歯科向け院内広報をご覧ください。2010年11月21日

ご依頼内容

院内活性と増患を同時に行いたい。

対策内容

スタッフを巻き込んだ院内広報を導入。

対策内容詳細

歯科医院向けの院内広報(サンプルバージョンへ変更)です。

 

歯科クリニック 院内広報 増患

歯科クリニック 院内広報 増患

 

【A歯科医院のお悩み】

①最近、スタッフに刺激が足りてない

②でも、今更、厳しく言えるような雰囲気じゃない

③もちろん、患者数も伸び悩む

 

上記のような悩みは案件でも多いタイプです。

 

増患+院内活性+低コスト

この図式が求められます。

 

今回、院内広報を次のように使いました!

 

【こうして院内活性に結び付ける】

①外部の当社がスタッフさんにお願いすることで関係を崩さない。

②スタッフさんの協力が必要な内容を入れ強制的に活性化へ

 

具体的には・・

 

【文頭の「ごあいさつ」をスタッフさんに書いてもらう。】

毎月スタッフさんに文章を考えてもらう事で意識レベルが変わってきます。

もちろん、「何を書いたらよいか?」という疑問から経営意識を感じてもらいます。

 

【内容をスタッフさんにヒアリングして決める。】

実際に患者様の情報を元に作るのが医療マーケティング。

患者様を一番知っているスタッフさんに聞く事で、スタッフさんの意識と

よりよい記事が作れるという一挙両得。

 

【その他】

毎月更新なので定期チェックが出来るとか、

スタッフさんに患者向けアンケートを考えてもらうとか、

ミーティングに参加するとか、

個別ヒアリングするとか、

実際に配布活動をしてもらうとか、

などなど。

 

院長の「やりたかった!」を出来る限り盛り込んでしまいました。

もちろん、大変ですが、

やる気になれば院内広報を最大限利用出来ます!